<とうとう「ノーベル医学生理学賞」の山中伸弥教授(京都大学)>

おめでとうございます。

iPS細胞ので、人類に新たな希望が生まれた瞬間。

細胞の初期化で難病治療などに道が生まれました。

再生医療の最先端として、約6年前に作製された「iPS細胞」、
既に、各部分(組織)になった細胞を初期化できるのが特徴。

今後は、がん治療、脊髄損傷治療などの難病にも光明が・・・・!

愛称:じゃま中教授!?として親しまれています。