先日、
オーストラリアの選手が中国の孫楊選手を「ドーピングインチキ詐欺師」と揶揄して、
IOCが揺れている。

今度は、フランス選手が同じく孫楊選手を「200メートル自由形の孫楊。やつの尿は紫色だ」と揶揄。

事実上、
孫楊選手は、2014年1にドーピング検査で陽性反応出て、
3ヶ月の出場停止処分を受けていることはまぎれもない事実。

今大会前から、ロシアの国家的ドーピングで処分が話題になっているが、
中華人民共和国も同じ国家的ドーピングと揶揄されkかねない。

違法薬物使用について、
各国の選手が相当ピリピリしている、2016ブラジル・リオ五輪で、
今後の新対策が求められる。

いっそうのこと、ドーピング・OK・オリンピックを別途開催する?